【1】

ボールが2バウンドする落下イメージを作ってください

【2】

落下していくまでのスピード感とバウンドしてからのスピード感に違いがあるので、コマ振り/キーインングを考える際に等速間隔にならないようにしましよう。

【3】

等速間隔で並べると物理的に物体の重量感が感じられず運動イメージもただ移動するだけのものになってしまします。

Squash-and-Stretch_1_bud.mov

【4】

改めて、落下して、着地するまでに加速していくので、コマ振りとして重力に従い、地面に近づくほどに移動幅が広くなるようになります。

バウンドした際は、跳ね返るエネルギーが一番あるので、加速から減速していきます。

【5】

上記の事を踏まえてコマ振り/キーイングするとある程度、物理的なスピード感が出てきます。

Squash-and-Stretch_1_ok.mov

Squash &Stretch

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